車検に通るマフラーの音量基準は?確認方法と事前の対策

メンテ
  • 更新日:2026/07/24

愛車の排気音が以前よりも大きくなってきたと感じて不安になったり、カスタムマフラーへ交換した際に「このマフラーは保安基準を満たしているのだろうか」と疑問に思ったりしたことはないでしょうか。

マフラーの音量は共同社会における騒音問題に直結するため、道路運送車両法の保安基準によって非常に厳しい数値や要件が設けられています。

マフラーの消音性能は、車検の時だけクリアすれば良いというものではなく、日常の運行時においても常に適合していることが義務付けられています。

基準を超えた爆音マフラーは車検に通らないばかりか、不正改造車として取り締まりの対象になり、違反点数の加算や過酷な罰則・整備命令を科されるリスクもあります。

本記事では、自動車の騒音を評価する具体的な3つの測定指標、年式やエンジンの搭載位置ごとに異なる詳細な数値基準、車検場で行われる実際の測定手順、自分でできる事前の確認方法、さらに消音対策や万が一車検に通らなかったときのリカバリー手順までを深く掘り下げて紹介します。

車検をおトクにスマートに!

cars CAREで当社提携店へご予約をいただくと車検費用が3,000円OFF!お近くのcars提携車検整備工場がスマホでカンタンに探せます。

車検費用が高いと感じた場合やクルマを買い換えた場合は車検工場見直しのタイミングです。これを機会に安心・おトクな整備工場を探してみませんか?さぁ、あなたもcars スマート車検を今すぐチェック!

今すぐチェック!

自動車騒音を正しく評価する3つの音量測定指標

国の保安基準においてマフラーの音量を評価するための指標には、

A:近接排気騒音
B:定常走行騒音
C:加速走行騒音

の3つが定義されており、それぞれ測定方法や果たす役割が異なっています。

自動車が発する騒音は、単にエンジンを無負荷の状態で空ぶかししたときだけの音量で判断できるものではありません。

そのため、国の保安基準では実際の使用シーンや周囲への迷惑度、走行状態による音質の変化などを考慮した多角的な測定評価が取り入れられています。

まずは、マフラーの規制値を正しく理解するための基礎知識として、これら3つの異なる指標の特徴を詳細に整理しておきましょう。

A.近接排気騒音

車検場の検査ラインにおいて、実際に騒音計を用いて合否が判定される最も代表的かつ実用的な騒音値です。

測定は安全が確保された平坦な検査コース上で行われ、停車した状態でギアをニュートラル(マニュアル車)またはPレンジ(オートマチック車)に入れ、エンジンを最高出力回転数の75%まで回した状態から、急にアクセルを離した瞬間の最大音量を計測します。

排気口のすぐ近くで測定するため、マフラー本体が持つ本来の消音性能や排気管の設計がダイレクトに数値として反映されるのが最大の特徴です。

B.定常走行騒音

車両が一定の速度を保って平坦な路面をスムーズに走行している際に、周囲の環境や道路沿いに響く音量を総合的に評価するための基準です。

主に時速40kmや時速60kmといった、市街地や幹線道路での常用域となる速度を維持したまま、騒音計が設置された測定区間を通過させて計測します。

この指標は、排気音そのものに加えて、エンジン本体から発生する機械的な動作音や、タイヤが路面と擦れ合うことで生じるロードノイズなども含んだ、走行中における総合的な「車の静粛性」をチェックする役割を持っています。

C.加速走行騒音

近年のマフラー規制において最も重視されており、自動車メーカーやマフラーメーカーにとって最もクリアするのが難しいとされている指標です。

停車した状態、あるいは一定速度で走行している状態からギアを1速や2速に入れて急加速を行い、エンジン回転数が急激に上昇する瞬間に発生する最大の音量を測定します。

市街地などの交差点からの発進時や、高速道路の合流地点における急加速などで発生しやすい、周囲への不快な音を抑制するための極めて厳格な評価基準となっており、現在の日本の騒音対策の主軸となっています。

車検で定められているマフラー音量の保安基準

マフラーの保安基準は平成30年(2018年)の最終改正に至るまで何度も見直されてきましたが、実際の車検では「その車が製造された年月(年式)」に応じた当時の基準が適用されるため、古い車両ほど数値が緩和される仕組みになっています。

マフラーの騒音規制は、日本のモータリゼーションの発展と生活環境の保全のバランスを保つため、段階的に厳しく引き上げられてきた歴史を持っています。

平成30年(2018年)の改正以降に登録された現代の最新車両には極めて厳しい国際基準が課されていますが、古い車に最新の厳しい基準が遡って適用されることはありません。

そのため、愛車の車検証に記載されている「初度登録年月(製造年月)」を確認し、どの世代の規制値(96dBや103dBなど)を守るべきかを正しく把握することが合格への何よりの第一歩です。

平成22年4月以降から平成30年以降の最新車に適用される加速走行騒音規制

比較的新しい年式の車両から、平成30年(2018年)の最終改正以降に登録された現代の最新車に課される、現在進行形で最も厳しい現行ルールです。

平成22年(2010年)4月以降に製造された車両には、街中を静かに走行することを徹底する目的として、国の登録を受けた公的機関による厳しい事前テストをクリアした証である「性能等確認済表示(JASMAマークや認証プレート等)」がマフラー本体に刻印されていることが絶対条件となります。

どれだけ消音対策を施して実測の近接排気騒音(96dB以下)をクリアしていても、この事前認証プレートがマフラー本体に確認できない社外マフラーは、それだけで検査で不適合と判断されるため細心の注意が必要です。

平成10年以降から平成22年3月までに生産された乗用車に課される96dBの基準値

数多くの国産スポーツカーや往年の名車、ミニバン系カスタム車などが該当する、一世代前の標準的な騒音基準です。

フロントにエンジンが搭載されている一般的な乗用車や軽自動車において、車検の合否を分ける最もポピュラーな数値が「近接排気騒音96dB以下」となります。

この年代の車両には、現代のように加速騒音の事前認証マークまでは義務付けられていないため、マフラー自体の純粋な構造(消音性能)と、検査ラインで実際に測定される音量(デシベル数)が基準値内であるかどうかが最大の審査ポイントになります。

エンジンが後方にある車両(MR・RR)に認められた100dB以下の緩和基準

構造上、排気音が大きくなりやすく、かつ排気システムとエンジン本体の物理的な距離が極めて近い特定の車両(平成22年3月以前の生産車など)には、個別の緩和措置が認められています。

具体的には、トヨタ・MR2やポルシェ911などのように、運転席よりも後ろにエンジンが搭載されているミッドシップ(MR)車やリヤエンジン(RR)車が対象です。

これらの車は車体後方にマフラーとエンジン本体が集中するため、測定時にエンジン自体のメカニカルノイズや振動音を騒音計が直接拾いやすくなります。

その構造上の特性を考慮し、一般的なフロントエンジン車よりも基準値が4dB高く設定され、「100dB以下」であれば合格と見なされます。

車検でのマフラーの騒音測定方法と事前の音量確認手順

車検場ではマフラーの斜め後方に騒音計を設置してアクセルを踏み込む方法で測定されますが、事前確認としては「JASMA認定の有無」「騒音計アプリを用いた簡易チェック」「プロによる事前検査」を行うのが手順です。

実際の車検場に車を持ち込む前に、検査官がどのような手順や配置で騒音を測定するのかをあらかじめ正確に知っておくことは非常に有用です。

感覚的な「たぶん大丈夫だろう」という主観に頼るのではない、適切なアプローチで愛車の現状の音量を正しく把握し、本番での不意な不適合を防ぐための準備を進めていきましょう。

検査官が実施するマフラー後方45度・50cmからの騒音測定

実際の検査ラインで行われる近接排気騒音測定には、正確な測定環境とレイアウトのルールが厳密に規定されています。

まず、排気口の端から45度の角度を開け、マフラーと同じ高さの水平距離50cm離した場所に、騒音計のマイクロホンを正確にセットします。

その状態で、エンジンを最高出力回転数の75%(例えば最高出力が6,000回転であれば4,500回転)まで一気に踏み込んでもらい、その回転数を数秒間一定に維持した後に、アクセルを一気に急激に離します。

この一連のアクセルオフ動作の中で発生した排気音の最大数値(dB)が記録され、適合かどうかが審査されます。

スマートフォンの騒音計アプリを用いた簡易的な事前測定

車検を受ける前に、オーナーが自宅のガレージや近所迷惑にならない安全な場所で大まかな現状の目安を掴むための、手軽なDIY的確認手順です。

現在は、スマートフォンに無料でダウンロードできる騒音測定アプリが多く配信されています。実際の検査と同様に、排気口から45度の角度、50cmの距離を保ってスマートフォンのマイク部分をマフラーに向け、エンジンを適正回転数まで回して計測します。

スマートフォンの機種やマイクの性能差による数値のブレは多少発生しますが、基準となる96dBを明らかにオーバーしていないか、大まかな目安を判断するのには十分に役立ちます。

予備検査場や整備工場に完備された専用機器によるプロの事前測定

最も確実かつ正確に合否判定の境界線を見極めるための、プロフェッショナルな事前確認手順です。

車検場の周辺にある「予備検査場(テスター屋)」や民間の指定・認証工場に車両を持ち込み、本番で使用されるものと同仕様の工業規格を満たした専用の騒音計で計測してもらいます。

数千円程度の費用はかかりますが、実際の車検に極めて近い正確なデシベル数値を知ることができるため、測定ミスや不合格のリスクをなくすための手段です。

車検前にマフラーの音量を下げるための消音対策

・溶接やビス留めで強固に固定されたサイレンサーの装着
・経年劣化したグラスウールの補修
・保安基準適合マフラーへの交換

車検前にマフラーの音量を下げるための正しい対策は、「溶接やビス留めで強固に固定されたサイレンサーの装着」「経年劣化したグラスウールの補修」「保安基準適合マフラーへの交換」の3つが適切なアプローチです。

ひと昔前のような「検査の時だけ簡単にサイレンサーをボルトで留めてごまかす」という手法は、現在では法改正により一切通用しなくなっています。

法的に認められていない一時しのぎの対策ではなく、安全かつ永続的に保安基準をクリアできる、具体的で正しい消音アプローチを実施することが重要です。

溶接やリベットにより容易に脱着できないサイレンサーの強固な固定

排気を絞って物理的に音量を落とす「インナーサイレンサー(消音バッフル)」ですが、現代の保安基準ではその取り付け方法について非常に厳格なルールが課されています。

ボルトや一般的なビスを1本回すだけで、その場ですぐに取り外しができるような簡易的な構造のサイレンサーは、たとえ音量が基準値内に下がっていても「容易に脱着できる」と見なされて不適合判定を受けます。

車検を確実に通過するためには、サイレンサーをマフラー本体にしっかりとアルゴン溶接等で固定するか、またはリベット留めを複数箇所に施すなど、一般工具では容易に取り外すことができない恒久的な固定加工を行う必要があります。

経年劣化で焼損したマフラー内部のグラスウールの交換補修

長年にわたって同じカスタムマフラーを愛用し続ける中で、いつの間にかマフラーの音が以前より低音を響かせ、うるさくなってきたという場合の根本的なメンテナンス手順です。

マフラーの消音器(タイコ)の内部には、排気音を吸収するためのメインの消音材として「グラスウール」と呼ばれるガラス耐熱繊維が詰められています。

しかし、このグラスウールは排気ガスの熱や水分、振動によって徐々に焼き切れたり、飛散したりして内部がスカスカになり、消音効果が著しく失われてしまいます。

マフラーのサイレンサー部分を一度カットまたは分解し、新しい耐熱グラスウールを巻き直して補修を行うことで、本来の静かで上質な消音性能を復活させることができます。

保安基準適合マークやJASMA認定品へのマフラー本体の交換

サイレンサーの加工や、マフラー内部の分解・補修といった複雑な手間や作業工賃をかけることなく、車検をクリアするための根本的な解決策です。

日本の排気騒音規制を前提に開発された「JASMA認定マーク」や、国際基準に適合していることを示す欧州連合認証の「Eマーク」が与えられているマフラーへ丸ごと新調します。

これにより、クルマ本来の適切な排気効率や走りのパフォーマンス、美しいデザインを損なうことなく維持したまま、次回の車検以降も一切の排気音への不安を抱えずに走り続けることができる、長期的に見て最も確実で賢い選択肢と言えます。

マフラーの音量で車検に通らなかった場合の対処法

万が一車検で不適合判定を受けてしまった場合は、「限定自動車検査証」の発行をその場で申請し、不適合箇所のみを速やかに修理・調整して14日以内に再検査を受ける手続きがあります。

事前の確認をどれだけ重ねていても、当日の検査器の感度、排気管の温まり具合、あるいは現場の気候条件などによって、思いがけず不合格を言い渡されてしまうことがあります。

しかし、落ちてしまったからといって車検場で慌てる必要はありません。国の検査制度に用意されている正当な救済手続きを利用して、最も効率の良いリカバリーを目指しましょう。

当日中であれば追加の手数料がかからない検査場での即日再検査

不適合を指摘された原因が、ボルトの緩みによるサイレンサーのわずかなガタつきなど、その場ですぐに手持ちの工具を用いて現場で修正・調整できるレベルのものであった場合の最も素早い対処法です。

車検を受けた当日中(かつ入場回数が計3回に達する前)であれば、検査場の敷地外などの安全な場所でクイックな消音調整や締め直しを行い、すぐもう一度検査ラインに入り直すことができます。

この再検査であれば追加の検査手数料(印紙代)を支払う必要がなく、その日のうちに無駄なく合格することができます。

14日間の猶予期間中に不適合箇所だけを再確認してもらえる限定自動車検査証の発行

その場での調整が難しく、グラスウールの打ち替えやサイレンサーの再溶接、マフラー本体の純正戻しといった本格的な作業を整備工場などで行う場合、車検場で不合格となった当日に窓口へ申請し、14日間の有効期限を持つ「限定自動車検査証」を取得する救済措置があります。

この証明書があれば、有効期間中は公道を走行して整備工場等へ自走して移動することが認められます。

再検査の際も「不適合となったマフラーの音量のみ」をピンポイントで確認してもらえるため、余計な手間や再検査費用を最小限に抑えることが可能です。

仮ナンバー(自動車臨時運行許可)の手配が必要となる車検切れ車両の積載搬送

車検満了日の当日に不適合を受け、かつ整備に時間がかかって「14日間の猶予期間」も過ぎて完全な車検切れ状態になってしまった場合の、最終的な対処手段です。

車検が切れてしまった車両は、公道を自走して移動することは一切許されていません。この状況下で修理工場へ持ち込むためには、市区町村の役所で事前に移動目的と経路を申請して臨時運行の「仮ナンバー(臨時運行許可証)」を借り受けて一時的に自走するか、もしくは車載キャリアカー(積載車)を自費で手配して車両を載せて運搬するしか方法がありません。

多大な追加コストや面倒な事務手続きの負担を避けるためにも、車検は満了日ギリギリではなく、日数に十分な余裕を持って受けることが極めて重要です。

スマートな車検なら「cars CARE」

「cars CARE」を活用すれば、マフラーの音量基準や適合マークの有無といったデリケートなカスタムの相談から、信頼できる認定工場での事前検査までをトータルでお得に任せられます。

「自分のマフラーは社外品だけど本当に合格できるだろうか」「マフラーから少し気になる雑音が混ざり始めている」といった不安を抱えたまま、ぶっつけ本番で車検に臨むのは精神的にも大きな負担となります。

そんな時、心強い味方となってくれるのが、納得の車検選びをスマホで完結できる「cars CARE」です。信頼の工場ネットワークを通じて、安心かつスムーズに愛車の車検をクリアしましょう。

・車検基本料が一律で3,000円割引になるお得な特典
・マフラーの適合見極めや整備に対応した独自の「cars認定工場」
・スマホひとつで24時間いつでも完結する簡単なオンライン予約

車検基本料が一律で3,000円割引になるお得な特典

cars CAREに掲載されている全国の提携工場からお好みの店舗を選んで車検のWeb予約を行うだけで、車検の基本点検料金から一律3,000円が割引される魅力的な特典が適用されます。

マフラーのメンテナンスやパーツの交換などでどうしても出費が増えがちな時期だからこそ、必ず支払うべき基本料金の部分を賢くおトクにセーブできるのは、多くのオーナーにとって大大変わかりやすい経済的メリットとなります。

マフラーの適合見極めや整備に対応した独自の「cars認定工場」

cars CAREに加盟している工場は、独自の厳しい審査基準や確かなクオリティチェックをクリアした、高い技術力と専門性を備える「cars認定工場」に厳選されています。

「現在の実測騒音が保安基準の範囲内に収まっているか」「車検のためにサイレンサーの溶接加工が必要か」といったデリケートな排気系の相談についても、豊富な専門知識と確かな作業実績を持ったプロのメカニックが的確にアドバイス・施工してくれるため安心です。

スマホひとつで24時間いつでも完結する簡単なオンライン予約

忙しい日常の中で、日中に整備工場へ何度も電話をかけ直したり、面倒な日程調整を行ったりといった作業ストレスを解消するためのスマートな予約システムです。

お手持ちのスマートフォンを使って、空き状況をカレンダー上でリアルタイムに見ながら希望の日時を自由に選択できます。

24時間いつでも、お好みの店舗選びから概算の見積もり確認、車検予約の手続きまでを画面をタップしていくだけでスマートに完了できる手軽さが大きな魅力です。

まとめ

車検におけるマフラー音量は「近接排気騒音96dB以下」および「加速騒音の証明」が合格ラインであり、公式の測定方法を意識しながら、安易な着脱式サイレンサーではなく強固な固定や消音材の補修といった対策を行い、信頼できるプロの整備工場へ相談することがスマートな車検へのステップです。

マフラーの騒音基準は、車の製造年月(平成10年規制や平成22年規制など)によって96dBや100dB、さらに古いクラシックカー向けの103dBといった緩和が設けられていますが、平成22年4月以降に生産された車両においては、単に実測のデシベル数だけでなく「性能等確認済」などの認証プレートが備わっているかどうかが合格への絶対的な条件となります。

また、ボルト1本で簡易的に留めたインナーサイレンサーなどは、現代の厳しい検査基準ではその場で不適合と判定されるため、リベット留めや溶接加工による強固な固定、あるいは消音材(グラスウール)の補修・巻き直し、車検適合マフラーへの丸ごと交換といった本質的な対策が必要です。

カスタムを施した愛車が車検を確実に通過できるか不安な場合は、一人で抱え込まずに「cars CARE」などの便利な自動車情報プラットフォームや、確かな技術力を持ったプロの整備工場へ事前に相談し、安心して合格できる道を選択することがおすすめです。

車検をおトクにスマートに!

cars CAREで当社提携店へご予約をいただくと車検費用が3,000円OFF!お近くのcars提携車検整備工場がスマホでカンタンに探せます。

車検費用が高いと感じた場合やクルマを買い換えた場合は車検工場見直しのタイミングです。これを機会に安心・おトクな整備工場を探してみませんか?さぁ、あなたもcars スマート車検を今すぐチェック!

今すぐチェック!

この記事をシェア

著者情報

クルマに関する総合メディア「cars LIFE」を運営。車検や整備、乗り換えなどのクルマに関するお得な情報など、カーライフがもっと楽しくなるお役立ち情報を発信していきます。
記事一覧を見る

  • cars マイカー定額
  • cars AI査定
  • cars MEMBER
カテゴリー内記事Related articles
cars Enjoy! Smart Life
carsはSDGsに取り組んでいます

Sustainable Development Goals